いつまでも若くありたい・・・。もっと綺麗になりたい・・・。アンチエイジングはもちろん、若さと美を追求する女性の切なる願いです。なら、ぜったい手にするべきです。あなたに合った真の化粧品を・・・。化粧品というのは、あなたがメイクをするにあたってのファンデーションであったり、チークであったり、マスカラであったり、口紅であったり、お一人お一人それぞれお持ちのコスメの数、メイクの仕方は違ってくるものですよね。お肌に地下につけるものですので、心配ごと、トラブルも多いはず。お肌は、洗顔後、何からつけるかによってそこからまずはじまりますし、違ってきます。お肌をいつまでも、美しく健康的に保つためには、洗顔後の“ステップ1”からが勝負なのです。化粧水、美容液、乳液・・・それぞれの役目は、十分に理解していますか?
<化粧水> 化粧水は肌を保湿し、整え、滑らかにする液状の化粧品です。
一般化粧水:柔軟化粧水とも呼び、通常化粧水といえばこれを指します。潤いを与えて肌荒れを防ぐために、主に洗顔後の肌に使用します。80%程の水、10%程のアルコールに、グリセリンなどの保湿成分を数%、乳化剤、香料、防腐剤などを配合したものが一般的となっています。アルコールに敏感な肌のため、それを使用しないノンアルコール化粧水も普及しています。植物性化粧水にはアロエエキス、へちま水、マルメロ(クインスシード)エキスなどを配合してあります。美白化粧水には、ビタミンC、アルブチン等を配合し、にきび用化粧水には、サリチル酸、硫黄等を配合します。 ラヴ